TYPOGRAPHY 36

2015.12.22

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TYPOGRAPHY 36
THE ANNUAL OF THE TYPE DIRECTORS CLUB
The Useful Program 使えるプログラム フライヤー掲載されました。
憧れのTDC年鑑への掲載大変光栄です。
お声かけいただきました羽鳥さん「使えるプログラム」チームの皆様、
“いいかげん折り”での折り加工をしていただいた篠原さん、
蛍光インクとシルバーインクの最適な組み合わせで印刷いただいた浦さん。
改めまして感謝いたします。ありがとうございました。
(クレジット京都在住になってますが東京ですw)

「The Useful Program 使えるプログラム」
クライアント:The Useful Program製作チーム
プロデューサー:羽鳥 嘉郎
プリンティングディレクター:アイワード 浦 有輝
バインディングディレクター:篠原紙工 篠原 慶丞
アートディレクション・デザイン:小熊千佳子
The Useful Program
Cl: The Useful Program Team
Pr: Yoshiro Hatori
Pd: Naoki Ura
Bd: Shinohara-shiko
Ad / D: Chikako Oguma

&Premium 26

2015.12.21

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&Premium 26 「&EYES」に文章寄せました。。
憧れてやまないティーンエイジャー
タヴィちゃんの「ROOKIE YEAR BOOK ONE」について。
11月に出版された翻訳版をご紹介させていただきました。

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10代の頃にこの本を読んでいたら!そんな思いに駆られページを捲る合間にため息をつく。羨望やまないタヴィのビジュアルブック。11歳でファッションブログを立ち上げ、15歳で10代向けオンラインマガジン「ROOKIE」を開始。関わっている女のコたち皆なんて魅力的なんだろう。でも特別な誰かじゃなく、たくさん経験して傷ついて少しづつ大人になっていくどこにでもいる普通の女のコたち。DIYなかっこよさに目眩がする。どんな年齢でも彼女たちの心意気は実践できるはず。いつだって心の中にはあの頃の女のコがいるのだもの。